2007年09月03日

神の左手 奇跡の天才ドクター 大腸がん手術の名医

神の左手 奇跡の天才ドクターという番組が日本テレビ系列で、夜10時からありました。司会は、元極楽とんぼの加藤浩次です。以前にもすごいなあと思って見たのを覚えています。

今回は、大腸がん手術の名医である加納宣康医師が登場しました。
千葉県にある亀田メディカルセンター勤務。
何でも、世界の名医7人に選ばれた腹腔鏡手術マスターです。
しかし、加納宣康医師自身、心筋梗塞を患いながら、オペをする理由は、自分の持っている腹腔鏡手術の技術を若い医師に教えるためという。

加納宣康医師は、執筆活動もされていて著書も多いです。
posted by kenken at 23:33| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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